環境と社会と経済のバランス

を全面支援

Japanese

アロー・トランスポーテーション・システムズ社と共同で、グランドフォークスに住宅とサポートサービスを提供する、複数の団体によるプロジェクトに2万ドルを寄付しました。

この額は2012年に行われた募金活動「Playhouse Challenge」の結果の浄財で、Habitat for Humanity Boundary (HFHB)に贈られました。HFHBは住宅建設運動を行っており、その支援として中古の建材、家具、工具機械、その他の中古品を販売するReStoreを開設するために使われます。

ReStoreはグランドフォークスの7212 Riverside Driveにある総合サポートセンターの一部としてオープンします。同センターでは、HFHB、Boundary救急正常化支援協会、Whispers of Hope慈善協会が、安全で安価、清潔な住宅を得られない人々や家族、ホームレスに、食事とベッド、衣類、その他の支援を提供します。

「インターフォーはグランドフォークスの最大の雇用企業として、様々な面から苦境にある人々に手を差しのべる大切なコミュニティ活動にパートナーとして参加することを誇りとしています。Playhouse Challengeの一環として2万ドルを集め、Habitatと提携している慈善団体に寄付することにしたのも、この事業が会社の理念と一致し、地元に対するインターフォーの姿勢を反映しているからです」とグランドフォークス工場クートニー営林地域のゼネラルマネジャーであるアンドリュー・ホラハンは話しています。